会社案内

沿革

1969年(昭和44年)

●土屋商事創業

1982年(昭和57年)

●株式会社土屋ホームに商号変更

 
1984年(昭和59年)

●建設大臣賞受賞

建設省(当時)主催の「全国省エネルギー住宅コンクール」で全国第1位建設大臣賞を受賞。土屋ホームの高断熱・高気密・省エネ住宅の技術が高く評価されました。

1989年(平成元年)

●(財)ノーマライゼーション住宅財団設立

日本で初めて、車椅子で暮らせる「ノーマライゼーション生涯福祉モデル住宅」を札幌市に建設。障害者や高齢者が快適に暮らせる住まいづくりに取り組みました。

1990年(平成2年)

●北広島工場竣工

 
1991年(平成3年)

●土屋アーキテクチュアカレッジ開校

土屋ホームの精神と技術を身につけた企業内の認定大工職人養成学校として開校。2000年に設立されたアーキテクノでは、確かな技術を習得し卒業した社員が中心となって、土屋ホームの直接施工を行うエリアを拡大中です。

1993年(平成5年)

●日本証券業協会に株式を店頭登録

 
1995年(平成7年)

●ウェルフェアテクノハウス施工

土屋ホームの福祉住宅・バリアフリー住宅の取り組みが評価され、通産省(当時)の指名を受けて全国7ブロックのうち、札幌・富山の2ブロックの要介護者の自立支援や介護者の負担軽減をはかる在宅介護福祉機器モデル住宅を施工しました。

1996年(平成8年)

●東証第二部札証に株式上場

 
1998年(平成10年)

●外断熱BES-T構法発売開始

日本の伝統的な木造軸組工法を進化させた「外断熱ベスト講法」を発売。高断熱・高気密の外断熱工法により次世代省エネ基準をクリアし、建物の耐久性も向上させました。

2000年(平成12年)

●北広島工場ISO9001認証取得

品質マネジメントシステムの国際規格ISO9001の認証を取得。生産段階から、高品質の住まいやサービスのご提供に務めています。

2005年(平成17年)

●土屋会長が黄綬褒章受章

2009年(平成21年)

2010年(平成22年)

2011年(平成23年)

●2009〜2012年全国唯一国土交通省の先導事業4年連続5回採択

2009年、国が実施する「長期優良住宅先導モデル事業」に、単独の事業者・グループとして北海道で初めて採択されました。

さらにグループ力を結束した提案は、4年連続5回の採択が実現。全国唯一の快挙を成し遂げました。

※北海道住宅通信社調べ

2012年(平成24年)

●土屋ホームと土屋ツーバイホームが合併

●土屋ホールディングスが札幌市のメガソーラー設置運営事業者に選定

2013年(平成25年)

●札幌市と苫小牧市のメガソーラー発電開始

2014年(平成26年)

●土屋ホームと土屋ホーム東北合併

●平成26年度北海道省エネ大賞受賞

平成25年度北海道環境・エネルギープロジェクト形成促進事業の採択に続き、平成26年度北海道省エネルギー促進大賞を受賞。

●平成26年度北海道環境・エネルギープロジェクト形成促進事業2年連続の採択

リフォームによるネットゼロエネルギーハウス「札幌西モデル」が2015年1月完成。

2015年(平成27年)

●土屋ホームとアーキーテクノ合併

 
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