TOKYO OWNER’S VOICE

軽井沢の別荘

Case1

◆選ばれた理由は?

幼少のころから訪れていた第2の故郷とも言える軽井沢に四季を通じて満喫できる外断熱の別荘を建てたいと思ったから。

◆こだわりのポイントは?

機能的な水廻り動線や、壁一面に大きな窓を設けたリビング、エントランスから土間を通じてオープンテラスへと繋がる設計など、当初の要望であった、掃除がしやすくリビングに居ながら周囲の風景を一望できる間取りが実現しました。

◆住みごこちは?

東京での普段の暮らしのなかでの便利を別荘にも取り入れることができたので、困るところがないという意味でも快適な別荘になりました。

Case 2

◆選ばれた理由は?

土屋ホームさんの軽井沢モデルハウスに併設しているレストランによく訪れている際に、こんなにお洒落で一年中快適だったら、寒い冬の軽井沢でも快適に過ごせると思ったから。

◆こだわりのポイントは?

都会の喧騒から逃れて非日常の時間を過ごす場所だから、ホテルのロビーのような吹抜けエントランスホール、カフェバーのようなダイニングキッチンなど、雑木林に囲まれた奥行のある立地を活かしたセカンドハウスに。

◆住みごこちは?

寒さが厳しい冬時期でも、室内のどこに居ても室温が一定で暖かく、寒さ知らずで快適です。仕事の合間を縫っては訪れています。

Case3

◆選ばれた理由は?

アメリカ、ボストンで16年間程暮らした経験から、 寒冷地住宅の重要性を熟知している住宅メーカーを探していたところ、土屋ホームさんに出会い建ててもらいたいと思ったから。

◆こだわりのポイントは?

あらゆる生活シーンを快適に過ごせるコンパクトな空間づくりを第一に、1階はワンフロア感覚で使えるLDKに。リビングは吹抜け天井にし、海外からのゲストをおもてなすコモンルームになりました。

◆住みごこちは?

普段の暮らしだけでなく、滞在するゲストの皆さまも快適に過ごせるのは、土屋ホームさんの外断熱住宅の性能の高さのおかげもあり、大変満足しております。

Case 4

◆選ばれた理由は?

土屋ホームさんの軽井沢のモデルハウスを見学したころから寒冷地仕様の住宅に注目し、寒さの厳しい冬に訪れても快適に過ごせる別荘にしたいと思ったから。

◆こだわりのポイントは?

高さ3メートル程の窓から雑木林を望める吹き抜けリビング、大勢で食事を楽しめる広々としたダイニング&キッチン、ウッドテラス。窓越しにライトアップされた中庭を望めるヒノキ風呂など、随所にこだわりと心地よさを両立させた納得の別荘に。

◆住みごこちは?

夏だけでなく四季を通じて軽井沢を訪れる楽しみが増えて大満足。子供たちと家族のために大勢の人が集まれる素晴らしい別荘になりました。

Case 5

◆選ばれた理由は?

夏の間過ごすための別荘を以前より所有しておりましたが、冬の間は家の中がとても寒いので使用しておりませんでした。冬の軽井沢も大好きなので、あたたかい家で一年を通じて快適な別荘ライフを実現したいと思ったから。

◆こだわりのポイントは?

夏は木々の緑と調和し、冬は雪の白さに映えるモノトーンの外観。森へと結ぶ、まるで絵画のような玄関アプローチ。木の風合いを活かした、吹抜け天井が織り成す開放的なリビング・ダイニング。軽井沢に調和した、こだわりの別荘になりました。

◆住みごこちは?

天井が高くて開放的なところに満足しております。トイレのカウンターなど小さなところにまで細やかな心遣いが感じられ、要望通りの別荘らしい別荘になりました。

Case 6

◆選ばれた理由は?

東京に住んでいると子供たちが存分に遊べる場所が少ないので、一緒に遊べるのは今のうちだからと考え、別荘を建てることに。どんなに寒い冬でも室内だけは暖かく過ごせる外断熱の家にしたいと思って。

◆こだわりのポイントは?

愛車をリビングから見て楽しめるよう、エントランス、ガレージの配置にひと工夫し、ホールのガラス越しに眺められるように。直接ウッドデッキに出られるジェットバスは、まさに露天風呂の雰囲気が味わえます。

◆住みごこちは?

自分が別荘に対して抱いていたイメージ通りの家が完成しました。冬でも薄着で過ごせるし、お風呂あがりでも身体が冷えずにポカポカ。室内はどこにいても快適で、任せてよかったと満足しています。