性能も、プランも、
自分スタイルで選べるラインナップ。

アドバンス

高断熱・高気密・高耐震の北方圏スタンダード品質。

  • 外断熱日本の伝統的な木造軸組構造を進化させた「外断熱BES-T構法」を発売。高断熱・高気密の外断熱工法により次世代省エネ基準をクリアし、建物の耐久性も向上させました。
  • ペアガラス2枚の板ガラスの間に一定間隔の空気層をおいた複層ガラス。断熱性がよく、遮音性もあり、結露が生じづらくなります。
  • 24時間計画換気システム気密性が高くなればなるほど重要になるのが換気です。計画的によどんだ空気を排出し、新鮮な空気を取り入れて、つねに健康な空気環境を保ちます。

カスタム

ZEHクラスの性能品質を追求するお客さまへ。


  • ダブル断熱外断熱に充填断熱をプラスしたダブル効果でさらに暖かく省エネの住まいに。在来工法(BES-T構法)、ツーバイ工法のどちらにも対応いたします。
  • トリプルサッシ空気よりも熱を通しにくいアルゴンガスをガラスの層にいれることで、より断熱効果が高まります。 その層は2層になり、高い断熱効果が実現するので暖かさが逃げづらくなります。
  • 24時間計画換気システム気密性が高くなればなるほど重要になるのが換気です。計画的によどんだ空気を排出し、新鮮な空気を取り入れて、つねに健康な空気環境を保ちます。
  • 耐震等級等級1の1.5倍の耐震性能で、消防や警察など防災の拠点となる建物の耐震性に匹敵する最高レベルの等級です。
経年劣化に強い家
平均0.38平方cm/平方mの気密性能
新築時の性能(快適さ)がいつまでも続く施工により、経年後の気密測定で、経年変化による気密性能低減が少ないことが証明されました。
(気密測定をしてお引き渡しします。)
K様邸 佐久市 築5年H様邸 小諸市 築4年
※2017年11月~2018年10月までの北海道地区(札幌・千歳・岩見沢・苫小牧)における226棟の施工棟数の気密測定平均値になります。
UA値[W/m2k]

従来断熱性能を表す熱損失係数(Q値)に変わる指標が外皮平均熱貫流率(UA値)です。
数値が小さいほど性能が高いことを表します。

C値[cm2/m2

すき間の量の多い少ないをのべ床面積で表す値で、数値が小さいほど気密性能に優れていることを表します。

※基準UA値・C値は、自由設計プランにより、お客様のご要望に応じた建物形状や間取り、窓の数等により異なります。
※耐震等級3は、お客様のご要望に応じた自由設計プランについて規制がある場合があります。

ライフスタイル

あなたのライフスタイルに合ったプランがきっと見つかる。

■1階面積/59.62m2
■2階面積/50.51m2
■延床面積/110.13m2

■1階面積/58.79m2
■2階面積/49.68m2
■延床面積/108.47m2

※外観パースはイメージイラストにつき色など実際と異なります。
この他にも多数のプランをご用意しております。
詳しくはお近くの土屋ホームへお問い合わせください。